メル友からエロ画像を奪取することで得られる快感について

今回は、メル友からエロ画像を奪取することで得られる快感について論述して参ります。 先に注意喚起となるのですが、受信画像は個人で楽しむだけであれば良いのですが、WEB上に公開するなどとなると、法律罰せられる可能性がありますため絶対になさらないようご注意をお願い申し上げます。 【大前提として】 メル友を作ることは大変困難を極めます。出会い系が数多出回り容易に女性と出会える環境が整っている中でメル友を作ることの意味は薄れてきています。また、メル友関係を継続することは、これ以上に骨の折れる作業であり、労力が掛かります。ここまでを乗り越えた猛者だけが、ようやくメル友からのエロ画像を奪取できる権利があるということをご承知おきください。非常に狭き門であり、費用対効果は高くはありません。 【容姿に注文をつけてはいけない】 メールでエロ画像を送ってくるような女性に容姿を求めてはいけません。基本的に容姿は整っていないことが多いです。 非常に稀に「露出狂」と言われる方々の中に容姿の整っている方もいらっしゃるようですが、こういった方々は より多くの男性に自分の裸体やバストトップを見せたいと考えているため、動画投稿サイトへ流れてしまっていますのでメル友では期待は薄いと言えます。 【特殊な性癖をお持ちの方にこそ勝機がある】 では、そもそもメル友からエロ画像を奪取することで得られるものは何なのか?ということですが、まず達成感でしょう。 そもそもメル友とは女性主導で進められてしましますので、主導権を握っている女性を征服したような高揚感を味わうことができますが、所詮は画像であり自慰行為が精一杯です。 これを超える特殊な性癖を持ってらっしゃる方にこそ勝機があると言えます。どういった性癖かと申し上げますと メル友で知り合った女性が、自分だけのために裸体を送ってくる事実だけでなく、その過程(服を脱ぎカメラを起動させる)や心情(恥ずかしいと感じているが仕方なく服を脱いでいる)ということにまで思いを馳せ、想像力を膨らませないと興奮しない という方にこそ、この折れる作業に取り掛かることができるのではないでしょうか。 動画投稿サイトなどで、恥ずかしげもなく多くの男性の前でバストトップを露出することに抵抗のない女性などには興奮を感じない。または、出会い系サイトなどを遊び尽くしSEXだけでは物足りない。とお感じの特殊な上級者にはお勧めであると言えます。 【全ての工程を通り越せる裏技】 本件においてはメル友を作り、継続させた上で、メル友からエロ画像を奪取するということを述べてて参りましたが1つ全ての工程を通り越せる裏技についてお伝えします。 出会い系で、援助を希望している女性に値踏みのために体が見たい。という理由でエロ画像を送らせるという手法です。 もちろんエロ画像を奪取したあとは、男性は姿を眩ませることになるのですが、そもそもメル友ではありませんので趣旨から少しだけずれてしまいますが、エロ画像を手に入れる。という目的は達することはできます。 この場合は、男性優位な立ち位置からスタートできるため、スムーズにエロ画像へ辿り着くことができるでしょう。 しかし、前途したような「特殊な性癖をお持ちの方」にとっては興奮材料が少ないかもしれません。 (まとめ) 全体を通して、非常に骨の折れる作業であることがお分かりいただけたと思います。しかしながら、普段出会い系サイトなどで 遊んでいても「何か興奮が薄れてきた」という方は見ず知らずのメル友を落とし込み裸体を送らせてみると、ご自身の中の 意外な性癖に目覚めることもあるかもしれません。 少し上級者向けにはなりますが、ぜひ挑戦してみてご自身にフィットするかを試していただければと思います。

メル友作りは地方都市にこそ優位性がある?

「メル友作り」にフォーカスし、地方都市の優位性について考察して参ります。 【メル友は面倒なのか?】 まず、メル友というのは実際には出会うことはなくメールのみの関係性です。 出会い系サイトが世に出始めた当初は暇潰しということで、このメル友という関係があちこちで見受けられましたがリアルの出会いまで簡単に出来てしまうようになった現在、このメル友という関係は面倒なのでしょうか? 誤解を恐れず回答を申し上げると「Yes」だと推察できます。 ただ、この「メル友は面倒」という結論の理由は男女によって異なっていると推察できます。 ・男性は実際に出会いたいと考えている 男性である限り女性とは出会いたいでしょう。そしてあわよくばSEXをしたいと考えます。メル友という費用対効果の悪い関係性を望む男性は少ないのではないでしょうか? ・女性はリア充を世に発信することに労力を割きたいと考えている 逆に女性の側面として見ると労働条件のブラック化が進み、寒々とした日常を忘れるため、少しでもリア充を 世に発信して精神衛生の安定を図りたいと考えているのではないでしょうか? そのリア充を発信するネタ探しに、ブラック労働の合間を縫って日夜駆け回っていることが推察されます。 このため、メル友を作っている暇はなく、さらにメル友からリアルな出会いへ発展を狙う男性へも同様に面倒な感情として現れると考えられます。 【面倒な中にこそ広がるブルーオーシャン】 「メル友は面倒だ」という元も子もない結論を述べましたが、逆転の発想としては、そこにこそブルーオーシャンが広がっていると考えます。 それは、前途した男女の「メル友は面倒」という理由について相違があるからです。 では、この相違から生まれているブルーオーシャンでどのようにメル友を作るか?ということですが下記に3点列挙します。 ・競合する男性が少ない 競争相手が少ないということは何事においても有利に働きます。男性としてはメル友になるのではなくリアルに出会い穴に棒を突き刺したいのです。 ・女性は0人ではない 地球上から女性が消えてしまわない限り、メル友になり得る対象は数多存在します。 ・メル友を可能にするツールが充実している このポイントが非常に重要ですが、女性と仮想空間で接点を持つツールは現代社会において非常に発達しています。 どのツールを選択するか。ということを重要視する必要があります。 【使用するツールは何か?】 SNSの中でも女性の比率が圧倒的に高いInstagramを使用することが最も費用対効果が高いと言えます。 残念ながら巷に溢れる出会い系サイトでは、メル友を作ることは、ほぼ不可能と言っても良いでしょう。 ではInstagramを使用することが最も効率良くメル友を作ることが効果的と述べましたが、もう少し慎重な考察が必要です。 あくまでもInstagramは女性がお寒い日常を忘れるための癒しの場でもあるため、迂闊に男性が踏み込むことは 返り討ちにあってしまう危険性が非常に高いです。 充分な下調べ、つまり投稿されている内容から女性の興味関心のある分野について調査した上で飛び込む必要があります。 【なぜ地方都市に優位性があるのか?】 地方都市がメル友を作るのに、有利だとゆうことに疑問をお感じの方もいらっしゃると思います。 確かに、地方都市は人口が少なく競合する男性は少ないですが、同時にターゲットとする女性人口も少ないです。 しかし、これを大都市圏の女性に向けてみると如何でしょうか。一気にターゲットが広がります。 ここで申し上げたいことは、地方都市にお住いの男性が大都市圏の女性にアプローチをするという手法をとります。 この手法が有効であるエビデンスを下記に3点列挙し簡単に説明を加えます。 ・女性の共感性に訴えかけることができれば、居住地は問われない。 Instagramを使ってリア充を発信している女性は共感を得たいだけであり、リアルな出会いを求めているわけでは ありません。よって、居住地がどこであっても共感性さえあればメル友になれる可能性は充分にあります。 ・物理的距離が離れていることから解くことができる警戒心 Instagramを利用している女性にとって、面倒な事柄の一つに「男性からのアプローチ」があります。 しかし、この物理的な距離が離れている男性からのメッセージであれば、リアルに出会いましょうと誘いを受けないだろう。 と警戒心を解きメル友に発展できる可能性が充分にあります。 ・同郷の女性を狙う これは、女性に共感性とも繋がりますが、地元が同じというだけで相手の興味関心を引くことができると思います。 しなかしながら、年齢が近過ぎると逆に高校時代に共通の友人がいるかも?と逆に警戒心を与えてしまいますので ほどよく年齢の離れているであろう女性をターゲットにするとメル友関係を構築できる可能性が高いと言えます。 (まとめ) リアルな出会いが簡単でにできるようになってしまった昨今、メル友への価値は下がりつつとあると言っても良いでしょう。 そんな中、男性がメル友を作る上ではInstagramを使い、女性の共感を得ることから始める必要があると言えます。 もし、同郷の女性とメル友になることが出来れば、帰省時に会ってみましょうなどという関係性にまで発展できる かもしれません。メル友を作り定期的なメッセージのやり取りを行うことは簡単ではありませんが、地方都市にお住いの 男性には是非挑戦いただきたいと思います。東京の女性は飽和しています。

外国人とメル友になるために必要な要素

2020年東京オリンピックに湧く日本ですが、今回は外国人とメル友になるために必要なことを論述して参ります。 【必須事項が語学であるという誤解】 まず、外国人とメル友になりたいが日本語以外話すことができないと二の足を踏んでいる方もいらっしゃるかもしれません。 これは大きな誤解です。外国語が話すことができなくとも、相手の外国人が日本語を話すことができれば良いのです。 そして後述しますが、日本語を学んでいる、もしくは学びたいと思っている外国人は非常に多いです。 こういった外国人を見つけることで容易くメル友になることはできます。 例えばご自身が外国語を学習していると置き換えてみてください。学習している言葉を使用し実際の反応を確かめる機会が 欲しいはずです。 つまり日本語に触れたいと考えている外国人さえ見つけることができれば、日本語でのコミュニケーションは可能です。 【世界は英語で動いているという誤解】 上記で外国語が話せずとも外国人とメル友になることは可能と論じましたが、外国語が操ることができれば可能性は飛躍的に高まります。その中で、日本人の多くが外国語に抱いている誤解について説明いたします。 外国語=英語(米国語)という大きな誤解があり、それは下記2つの要因により生まれています。 ・米国が世界の覇権を握っていると主張していること ・日本が米国の属国であるということ 米国は確かに大国ですが、世界の覇権を握っているわけではありません。「世界の正義は米国にある」という主張が強いためそのように感じるだけなのです。切り口を変えて世界を見てみるとロシアが世界の覇権を裏で握っているでしょうし、世界で最も人口が多いのは中国です。バブルの側面がありますが、経済発展が著しいです。そして世界の至るところに中華街があります。 日本は米国の属国であるため世界上で起こっている情報のほとんどは米国発信です。 このように米国のバイアスが掛かった情報ばかりに触れているため、学ぶべき言語は「英語(米国語)」であると誤った認識を持ってしまいます。 所詮、英語(米国語)は世界に数多ある言語の一つに過ぎません。 【隙間を攻めることで得られるレスポンスの大きさを知らない悲劇】 上記では、日本人の多くが「英語(米国語)を学ぶべき」という誤解について論じてきました。 しかしながら、世界では第二外国語として英語(ここは米国語ではなく英語)を学んでいる国は多いです。 ということは、英語を学習すれば外国人とメル友になることへの可能性は高まります。しかし、外国人の中には複数の日本人メル友がいるかもしれません。そういった状況下では、あなたはただのメル友の一人に過ぎません。 ここで他の競合のメル友の中から1歩抜け出し、外国人メル友との関係を強固するための方法をお教えします。 それはメル友である外国人の母国語を学習するということです。英語は所詮、第二言語に過ぎません。 言葉でのコミュニケーションは取れたとしても、文化を背景とした深い理解までは得られません。 言語を学習していると、必ず文化的な側面にも触れます。何より英語ではない、自分の母国語を日本人が話すということ外国人からすると強い喜びを感じます。 日本人同士の例で例えると、東京で同郷の方と出会うとどうでしょう?話は弾むものです。さらに同一県だけなく同一市同一町といったように隙間が深ければ深いほど共感は強くなります。 外国人とのコミュニケーションに話を戻すと、マイナー言語であればあるほど、相手外国人は「まさか日本人が私の国の言葉を話すなんて!」と驚き、関係性はより強固になります。 今学ぶべき言語は英語などではありません。ニッチな言語を学習することで得られるレスポンスの大きさを多くの日本人が知らないということは悲劇です。 【日本人というアドバンテージを知る】 日本は世界中から愛されている国です。日本人が日本で暮らしていると感じるこは、ほとんどないでしょうが 世界一と言って良いほど清潔で安全、交通網が整備され時間に正確な国です。 そして日本人は礼儀正しく、マナーも良く相手へ配慮のある思慮深い民族であると世界の多くの国から見られています。 特に親日国として有名な国を列挙し簡単に説明を加えます。 ・ポーランド かつてはロシアに支配されていた国ですが、日露戦争で日本が勝利した際、ポーランド人捕虜を丁重に扱い日本で傷を癒し 母国へ送り届けたという経緯があり、今でもポーランドは親日国家です。 ・トルコ オスマン帝国時代ですが、トルコ戦艦が和歌山県沖で遭難した際、日本海軍が乗組員を助け母国へ送り届けた経緯があり トルコは親日国家です。 ・イラン 西アジア地域はロシアからの弾圧を受けていた過去があり、日露戦争で日本がロシアに勝利したことで賛辞を得られたという 経緯があります。その中でも特にイランは親日国家です。詳しくは「日章丸事件」をお調べください。 豊かになってしまい飽和状態を感じる今の日本にこそ、このような強い志が必要なのではないでしょうか。 (まとめ) 今回は外国人とメル友になるために必要な要素を順を追って論じて参りました。 外国語を学習するとメル友に発展できる可能性は飛躍的に高まるという結論ではあります。 もちろん、学習せずともメル友になることはできますが、もし外国語を学習されるのであれば、英語の優先順位を下げて あなたが本当に興味のある国の言語を学ばれることをお勧めします。 そして日本人というだけで好意的に受け止められるケースが多いので、ぜひ二の足を踏まず世界にメル友を作っていただきたい と思います。

会ったこともない人や、会うつもりがない人とメル友を続けるのは難しい!コツは?

女性とメル友になれた後に訪れる困難、「継続する」ということについてフォーカスして参ります。 ただでさえ作ることが難しくなってしまった「メル友」ですが、継続するには、さらなる困難があることを まず初めに申し上げておきます。 【必須条件1】 メル友継続の必須条件ですが、相手女性が社会人なのか学生なのか、主婦なのかをヒアリングしましょう。 そして、それぞれのメールができるであろう曜日や時間帯も探ってください。 どうしても相手の容姿が気に掛かってしまいますが、顔写真を送って欲しいと言ってはいけません。 これに応じてくる女性は出会い系などでリアルな出会いを求めている場合であり、メル友を継続したいのであれば 女性に無用な負担を掛けてはいけません。 【必須条件2】 当然ですが、自己紹介をしておいてください。この時、多少プロフィールを盛っても構いません。そして顔写真を送信希望が あれば素直に応じておきましょう。容姿に自信がない男性は風俗などで言われるパネルマジックのような手を使って顔写真を 修正しても構いませんので相手女性がメール続けても良いな。と思わせておくことが大切です。 メル友を開始した当初は、悔しいですが主導権は全て女性にあると言えます。 【規則性を読み取られない】 ここからはメールの送信タイミングについて述べて参ります。 上記で女性の休日や仕事の終わる時間など、メールができるであろう時間帯を聞き取っていますので、この時間帯を狙って メールをしていただきたいのですが、女性にメール送信の規則性を読み取られてはいけません。 例えば、1日おきに必ず19時台にメールを送るなどは絶対にダメです。なぜ規則性を読み取られてはいけないのか?ですが ①期待感が薄れる 少なからず男性からメールが来ることに期待していますので、いつメールが送られてくるのか。と待ってもらえる状況下に しておく必要があります。いつまで経っても主導権は女性のままです。 ②嫌悪感を与えない 定期的に決まった時間や曜日にメールが来ていたらどうお感じになりますか?メールを始めた当初は良いでしょうが、これが 続くと嫌悪感に変わります。気持ち悪いと思われないためにも、女性にメール送信のタイミングを読み取られないように してください。 【意外性を持って】 前途した規則性にも共通するのですが、ここで申し上げる意外性についてもメール送信のタイミングについてです。 ①到底返信することができない時間帯にメールを送信しておく 例えば、多用はできませんが深夜2時に「仕事で疲れた〜。今日は忙しくて、このまま寝ちゃいます!」などです。 (嘘で大丈夫です。) 恐らく大体の女性はこの時間帯は寝ていると思います。あなたが忙しいことの報告だけですが、受け取った女性としては 返信が翌日の朝以降になります。これが有効なのです。女性に返信タイミングの選択肢を与えてあげることが大切なのです。 翌日の朝にメールを確認した時点がメール到着から数時間経過していることで、返信が遅れてしまうことへの罪悪間を 解いておくのです。 ②3-4の法則 1週間は7日間です。メールを送るのはMAXでも3日を超えてはいけません。何事も控えめな方が女性に意外性を与え、余裕の ある男性に映ります。3日連続でメールを送っても良いですが、後の4日間は無視するなどが有効なケースは多いと思います。 【とにかくオープンクエスチョンと待ちの姿勢】 次に注意いただきたいのはメールでの内容です。 Yes Noで回答できる質問というのは男性的であり、相手は追い詰められている印象を受ける場合があります。これを防ぐため にも最大限オープンクエスチョンを多用し女性に話し易いようなメールを心がけましょう。 そして、女性が尻尾を出してくるのを只管に待ってください。再三申し上げますが、メル友関係は女性に主導権があります。 女性に主導権を逃げらせておき、男性は暇な時に価値観を共有してくれる。と思わせておけば女性は必ず尻尾を出します。 どういうことか?男性に相談事などを持ちかけてきます。 男性目線を聞きたい。という理由付けをして見ず知らずの、あなたに相談があれば主導権は徐々に男性に移行しつつあると 考えていただいて大乗です。 【回答は平均的に】 最後となりますが、女性から受けた相談に対しては世間一般の男性が考えているであろう平均で無難な回答をお勧めします。 ここぞとばからに、あなたの自論を女性に展開すると一気にメル友解消の危険性があります。何事も慎重にいきましょう。 (まとめ) 最後までお読みいただけるとお分かりいただけると思うのですが、女性とメル友を継続するというのは結構な労力がかかります。そして体の関係ん発展することも少ないと言えます。単純な暇潰しとして利用しつつ、女性が尻尾を出してきた時に 一気に畳み掛ける。という方の力を抜いていた方がよろしいかと思います。 ぜひ参考にいただき、もち万一体の関係まで持ち込むことができればラッキーですね。