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コミュニケーション目的のメル友を作ることで注意したいこと

lineをはじめとするコミュニティーは、今では知らない人同士を結びつける役割もあります。
知らない人と出会うことで自分の見識が広まったり、ビジネスなど新たなチャンスに結びついたり、あるいは学校や家庭などでの悩みを相談できる相手となっているようです。
メル友は、メールを通してコミュニティーをはかりますから気兼ねないですし、匿名性に近いイメージもありますから悩みを身近な人に相談して心配されてしまうより、思ったとを伝えて赤裸々に話せるのかもしれません。
それにより良い返答やアドバイスが来るかは疑問符がつきますが、客観的にただ話を聞いてほしいという思いが、メル友が必要とされる存在価値かもしれないと思います。
ただメル友を作っていくことに対しては注意するべきことがあります。
これを怠ってしまうと、自分がのちのち大変なことに巻き込まれる可能性もあります。
メル友として純粋に会話を楽しむ人は多いですが、中には悪意を持って近づいてくる人も大勢いおり、出会い系サイトの口コミが載っているサイトなどを参考にしながら慎重に出会い系サイト等に登録しなければなりません。
その一つとしてあげられるのは、よくニュースでも取り上げられていますが、女子高生などの少女が性犯罪などに巻き込まれるケースです。
実際に会うということに踏み切ることは、相手が本当に存在するのか目的は何なのかを判断できない年齢では必ず親などに相談する必要があります。
しかし会うということは、住んでいる地域や年齢や顔などを特定され、騙そうとしてくる人に対しては無防備になります。
そのため見知らぬメル友同士が会うということは注意したい危険がはらんでいると思います。
その他にも悩みを打ち明けて弱みを握られてお金を要求されたり、フレンドリーな雰囲気を演出しながら勧誘をしてきたり、または投資目的の詐欺の被害にあうことも考えられます。
個人情報を漏らしすぎない、お金などを要求されて怪しいと思ったらそれを受け入れないこと、勧誘や詐欺などの恐れもあると頭の片隅にでもおいていることが必要となります。
メル友の気兼ねなさや楽しさなど、新たな刺激を求める人ほど魅力的に感じてしまいます。
しかし相手も同じように考えているかは顔をつきあわせてみない限りわかりませんし、実際に会うとしたら危険性が伴うことも注意したい事実です。

ネットを通しての出会い!

現代は、様々なシーンでインターネットを使用しています。
一昔前なら考えられません。

子供世代は、パカパカ携帯電話ではなく、もはやスマホ世代になっています。
もはや、小学生のスマホ所持者率も中々の物となってきました。

現に、うちの子供達もそれぞれ自分のスマホを持っています。
その使い方には、少々悩まされる事も多々・・・

以前はメル友だとか言う言葉もありましたが、今の主流はラインとなっている様子です。
その中で、もちろんブログやフェイスブック、その他もろもろ自分をアピールできることが出会い系サイトTOP20の中にはたくさんあります。

子供達は、それらを利用し色々な方法で自己をアピール
そこから繋がりが広がり、知らない人とラインやフェイスブックなどでお友達を作る子もたくさんいます。

これは、もはや子供達ばかりではなく、大人も同様の様子。
また、日本人に限らず諸外国の人達とも繋がりができる様子。

そこだけに、注目してみるとなんだか物凄い時代だななんて感じると同時に、またそこには大きな危険も存在しているのも非常に気になる点ではあります。

しかし、そのような事をよそに子供達は、危険をそれ程意識することなく案外呑気にお友達作りに励んでいるのが今の子供達の現状でしょうか。

うちの子も、ネットを通じ色んな日本人のお友達、また外国のお友達がいます。
ネットでの出会い、それを全面的に否定はしません。

ネットを上手に使用すことができれば、それはとても素敵な事だと感じています。
実際にネット上で出会い、男女問わずいいお友達ができました。

その中で、色んな世代の方と進学についてのそれぞれの意見やアドバイスなども受験時にはたくさん相談にのってもらっていました。

つまりは、インターネットと言う大きな扉がなければ絶対的に出会う事のなかった人との出会いも可能になり、自分自身の幅も広がる事の出来るチャンスも生まれる訳なんですよね。

しかし、悪用することもいくらでも出来るのがインターネット
ネットの中で事が始まり、そこから事件や事故に巻き込まれるという事もあります。

ネットでの出会い、それには良い面もあり、悪い面もあるということでしょう。
どうせなら、子供も大人も良い方向でインターネットを利用してほしいです。

本来、人との出会いと言うのは良くも悪くも、そこからたくさんの事を学ぶものだと感じています。
やはり、ここはまず、大人の方がよりインターネットの事を理解し、それらの事柄の判断方法を自分の子供達にきちんと教えるという事が重要になるんですよね、そのためには私達大人の方も日々進化していくインターネット世界ではありますが、頑張って追いついていかないといけません。
自身も、子供達と会話を持ちながら頑張って習得していけるよう頑張ります。

メル友 音信不通

もう10年以上前に出会い系のサイトで知り合った人と今でもメル友でいます。会った事はもちろん無く、電話で話した事も数年前に一度きりという関係で、メールをたまにやり取りするだけで今まで続いています。住んでいる所が関東と関西で離れているせいもあるかもしれませんが、私にとっても相手の人にとってもそれほど細く長く続いている相手は居ないのです。ですが10年もメル友でいるとそのうち何度かは音信不通の時期というのがあります。1ヶ月程度の事もあれば、1年くらい連絡が無いこともあったと思います。その間、きっと普通の知り合いであったらメールの返信を待つ以外にももっと積極的に連絡を取る手段を考えるのだと思うのですが、メル友という関係である以上あまりしつこく追えないという気持ちがあります。
本格的に出会い系サイトを比較してみるならこちらのサイト。
もしかしたら何かの事故や事件があって連絡出来なくなっているのかもしれないという心配から始まるのですが、やがてもうメル友をやめたくなっただけなのかもしれない、という諦めが出始めた頃にまたメールが再開するということの繰り返しなように思います。結局、自分も相手もいつでも不要になったら関係を切れると思っている訳なので長くメールをしているとは言え信頼関係はあまりないのかもしれません。それでも細々とやり取りを続けているのは、やはりお互いにしか出せない自分というものがあって、その自分でいることがたまに必要になるからなのかもしれません。お互いに本名も年齢も住んでいる確かな場所も良くは知らないのですが、そんな相手にだから話せるような事は結構たくさんあって、そんな相手にしか話す事が出来ないような事を吐き出す事が出来ると、とても気分的に楽なのだと思います。ある時はそんな風に日常のストレスのはけ口になったり、ある時は仮想恋愛の対象として少し大事な人のような気がしてみたり、利用しあっているだけなのかもしれなくても今では無くてはならない関係の人になっています。例えたまに音信不通になることがあったとしてもです。

「ネット出会い」は後ろめたいことじゃない

ネットで知り合ってお付き合いして、結婚までした知り合いがいますが、正直な気持ち運命的な出会いだったのかなぁと思いました。
実は私自身も、インターネットで知り合った方と、イククルでお得に登録するには実際にお会いしたことがあります。別に隠しているわけではありませんが、このことを誰がに言いふらしたりしたことはありません。
中学生の頃でしたが、当時はメル友と同時に「チャット友達」ができる機会もあり、同じ趣味の人を見つけてはチャットもしくはメッセンジャーで朝まで夜通しお話ししていました。
そのほとんど同性の女性でしたが、唯一男性と繋がったことがあります。その方は、私が通っていた私立中学の系列の大学に通われている方で、その大学にじゅぎょうで行ったことがあったので話が弾み、お互いの行動範囲も近かったので、自然な感じで会ってみようという話になりました。
もちろんその他にネットで知り合って会ったことなんて無かったけど、なんとなく危ないかもしれないとは思うことなく、すんなりと約束をしてしまいました。
待ち合わせ場所に行くと、怖いお兄さんではなく普通の大学生がバイクの横に立っており、適当に挨拶をして、バイクの後ろに乗りました。
そのカイワイデハ有名な大盛メニューのお店で普通にごはんを食べ、普通に地元客トークをして、ふらっとゲーセンに寄ってクレーンゲームをして、日が落ちる前には解散しました。
その日から、どちらともなくメールやチャットをすることは無くなりましたが、もしかするとあちらは恋愛対象になる方を探していて、私と会ってみてあまりにも若くてその気にならなかったのかななんて考えたりしました。
もちろん私の方は恋愛感情は無く、交流が無くなって辛いということはありませんでしたが、バイクの後ろに初めて乗ったり、年上のお兄さんと対等に話ができたので、それはそれで楽しかったなと思った出来事でした。
お互い恋愛感情のないハッピーメールの登録はこのサイトで出会いがあったということで、その出来事は私の心の中に秘めておきます。